
EATMEのフェイクファーフーディポンポンニットワンピースは、ファーで縁取ったフードとポンポン付きのリボンが可愛い、ケーブル編みのニットワンピースです。
スパンコールを編み込んだ糸が動くたびにきらめき、胸元の開きがほどよい大人っぽさを添えます。
デートや冬のイベントに、ワンピース一枚で甘く華やかに装いたい人におすすめです。
佐倉 美咲ファーのフードとポンポンで、着るだけで冬らしい可愛さが出せます。
ブーツを合わせて、甘さと辛さのバランスを楽しんでくださいね。
フェイクファーフーディポンポンニットワンピース(3426503023)の概要
- 商品名:EATME フェイクファーフーディポンポンニットワンピース
- 品番:3426503023
- 価格:15,950円(税込)
- シーズン・分類:2026年秋冬・ニットワンピース
- 販売状況:公式通販・ZOZOTOWN Yahoo!店で取扱い
- サイズ展開:Fのワンサイズ
- カラー:オフホワイト・グレー・ブラック
- 形・仕様:フェイクファーで縁取ったフード、先にファーのポンポンが付いた長めのリボン、胸元の開き、ケーブル編みのタイトなストレートシルエット
- 生地:スパンコールを編み込んだ糸、普通の厚さ、伸縮性あり、透け感・裏地なし
- 素材:本体:ポリエステル37%・アクリル25%・ナイロン20%・レーヨン18%/別布:ポリエステル100%
- ケア:洗濯表示に従う
- 着用目安・CPW:30〜45回・約350〜530円/回(定価15,950円)
フードの縁のフェイクファーは、顔まわりをふんわり包み、冬らしい柔らかな印象を添えてくれます。
定価は15,950円で、フードとポンポン、きらめく糸の甘さを一着で楽しめるところが魅力です。
普通の厚さで伸縮性のあるニットなので、冬はコートの中に着て、暖かい室内では一枚で楽しめます。
ファーのフードと、ポンポン付きのリボン
フェイクファーフーディポンポンニットワンピースは、フードの縁をふわふわのファーで飾った、冬らしいデザインです。
フードから下がる長めのリボンの先にはファーのポンポンが付いていて、動くたびに揺れて可愛らしさを添えます。
胸元はデコルテがのぞく形に開いていて、甘いディテールの中にほどよい大人っぽさが生まれます。


Fサイズは、身体に沿う形と80cmの丈を確かめて
| サイズ | バスト | 袖丈 | 肩幅 | ヒップ | 総丈 | 重さ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| F | 60cm〜 | 58cm | 36cm〜 | 62cm〜 | 80cm | 約544g |
サイズ展開はFのワンサイズで、伸びのあるニットが身体のラインにほどよく沿う、タイトめのストレートシルエットです。
総丈は80cmで、膝上のミニ丈を、ブーツと合わせて着る人に向いています。
縦に入ったケーブル編みが縦のラインを強調するので、身体に沿う形でもすっきり見えます。
ブーツは、ロングでもショートでも
足元には、膝下まであるロングブーツを合わせるのがおすすめです。
ミニ丈のワンピースとロングブーツを合わせると、甘いワンピースに程よい辛さが加わります。
ショートブーツを合わせる日は、ニーハイソックスやタイツで脚に色を足すと、全体のバランスが整います。
胸元の開きは、インナーで調整も
胸元の開きが気になる日は、首元の詰まったインナーを中に重ねるのもおすすめです。
ワンピースと同じ色のインナーを選ぶと、開きのデザインを残したまま肌見せを控えめにできます。
デートやイベントの日は開きをそのまま見せ、小ぶりなネックレスで胸元に華やかさを足すと可愛く見えます。
ショート丈のコートを羽織って
寒い日は、ショート丈のコートやボアのブルゾンを重ねるのがおすすめです。
丈の短いアウターを合わせると、ミニ丈のワンピースとのバランスがきれいに見えます。
フードはアウターの外に出して着ると、ファーとポンポンが見えて、冬の装いがいっそう可愛くなります。
スパンコールを編み込んだ、ケーブル編みのニット
| 部分 | 素材 |
|---|---|
| 本体 | ポリエステル37%・アクリル25%・ナイロン20%・レーヨン18% |
| 別布 | ポリエステル100% |
本体はポリエステルとアクリル、ナイロン、レーヨンを合わせたニットで、スパンコールを編み込んだ糸を使っています。
伸縮性があるので、身体に沿う形でも動きやすく、座ったときも窮屈になりにくくなっています。
透け感と裏地はなく、ケーブル編みの凹凸とスパンコールの控えめなきらめきを楽しめます。
ファーとスパンコールを保って、冬の特別な日に
フェイクファーとスパンコール、身体に沿うケーブル編みをきれいに保つことを考え、着用の目安は30〜45回、定価15,950円でのCPWは約350〜530円/回です。
デートや冬のイベントなど、特別な日に着ることが多いワンピースなので、季節の楽しみとして選びたい一着です。
ブーツや羽織りを変えると印象が変わるので、合わせる小物を替えて着ると、着る機会を増やせます。
冬の特別な日の一着を探しているなら
15,950円のワンピースを選ぶなら、冬のデートやイベントの予定がどれくらいあるかを考えたいところです。
ブーツを合わせる冬の装いが多く、ワンピース一枚で甘く華やかに見せたい人におすすめです。
身体のラインを拾わない服を求めるなら、ゆったりしたシルエットのニットワンピースと比べて選びましょう。
ファーとポンポン、胸元の開きに気を付けて
フードのファーとポンポンは、バッグの金具やアクセサリーに絡まないように気を配りましょう。
食事のときはリボンの先のポンポンが料理に触れないよう、リボンを後ろに回しておくと安心です。
胸元が開いているので、前かがみになる場面が多い日は、インナーを重ねると安心です。
お手入れは、洗濯表示を確かめて
お手入れは、商品の洗濯表示に合わせて行いましょう。
洗うときは裏返してネットに入れ、ファーとスパンコールがこすれないように扱うと、きれいな状態を保てます。
干すときは引っ張らずに形を整え、平らな場所で乾かすと、重さによる伸びを防げます。
重さのあるニットは、たたんで保管
保管するときは、ハンガーに掛けず、ファーをつぶさないようにたたんでしまうのがおすすめです。
ハンガーに長く掛けておくと、ニットの重みで肩と丈が伸び、身体に沿う形が崩れやすくなります。
ポンポンはリボンごとフードの中に収めると、ほかの服に絡まず、ふんわりした形を保てます。
3色は、甘さの出方で選んで
オフホワイトは、白いファーとポンポンがなじみ、最も甘くやわらかに着られる色です。
ベージュのブーツやバッグを合わせると、冬らしい明るくやさしい印象にまとまります。
スパンコールのきらめきも白の上ではやさしく見えるので、清楚な可愛さを楽しみたい日におすすめです。
グレー:甘さを落ち着かせて着られる色


グレーは、グレーのファーとポンポンが合わさり、甘さを落ち着いて見せられる色です。
黒のロングブーツと合わせると、甘いデザインでも大人っぽくまとまります。
シルバーの小物を合わせると、スパンコールのきらめきとつながって、全体がすっきり見えます。
ブラック:きらめきが映える、華やかな色


ブラックは、黒の地にスパンコールのきらめきが映え、最も華やかに見える色です。
黒のロングブーツと合わせると、脚までつながって、すらりとした印象になります。
甘さよりもかっこよさを足したい日や、夜のイベントに向いています。
秋冬の3つのコーデ
合わせるブーツと羽織りの色を変えると、同じワンピースでも甘さと大人っぽさの見え方が変わります。
オフホワイトを同系色でまとめる日、ブラックを明るい羽織りで見せる日、グレーをやさしい色でつなぐ日と、予定に合わせて選ぶのがおすすめです。
どのコーデも、ブーツで脚に色を足すと、ミニ丈のワンピースがバランスよく見えます。
1.トーン・オン・トーン:オフホワイト×アイボリーのショートブーツ
オフホワイトにはアイボリーのショートブーツと白のニーハイソックスを合わせ、白の濃淡でまとめます。
色の差を抑えることで、ファーのフードとポンポンの甘さが引き立ちます。
クリスマスのデートには、パールのイヤリングと白のミニバッグを添えると、冬らしい可愛さを楽しめます。
2.コントラスト:ブラック×アイボリーのショートコート
ブラックにはアイボリーのショートコートと黒のロングブーツを合わせ、明暗差をはっきり見せます。
明るいコートを羽織ると、黒のワンピースでも顔まわりが明るく見えます。
友人とのディナーには、シルバーのイヤリングと黒の小さなバッグを合わせると、華やかにまとまります。
3.ニュートラル:グレー×ベージュのボアブルゾン
グレーにはベージュのボアブルゾンとグレーのロングブーツを合わせ、やわらかな中間色でつなげます。
ボアとファーのふんわりした質感が重なると、全体が温かく可愛らしい雰囲気にまとまります。
休日のお出かけには、ベージュのショルダーバッグと小さなピアスを添えると、甘さが程よく落ち着きます。
ファーのフードとポンポンで、冬のワンピースを可愛く
EATMEのフェイクファーフーディポンポンニットワンピースは、ファーのフードとポンポン付きのリボンで、冬らしい甘さを楽しめるニットワンピースです。
冬のデートやイベントに、一枚で甘く華やかに装いたい人におすすめで、ゆったりした形や控えめなデザインを求める人には別のワンピースが向いています。
冬の予定と手持ちのブーツを思い浮かべながら、3色の中から着たい一色を選んでみてください。



ファーとポンポンの甘さに、スパンコールのきらめきが加わった冬の一着です。
白なら甘く、黒なら華やかにと、予定に合わせて色を選んでみてくださいね。







